タイライフ おがしゃ

THAILAND LIFE OGASHA 旅すること    ー移住までの記録

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アジア紀行

タイの安宿情報 #8

ライ・タイ・ゲストハウス(Lai-Thai-Guesuhouse) チェンマイのターペー門沿いにあるゲストハウスを今回は紹介したいと思う。 10月で宿泊を調べるとagodaで1,447円/泊で予約できる。 時は2010年9月5日のタイ・チェンマイ 初めてチェンマイを訪れた。 トゥク…

タイのコンドミニアム調査 #8

KnightsBridge Prime Onnutを調査 Origin Property と野村不動産の共同プロジェクトです。 9月18日セールスオフィスへ訪れたので内容をお伝えしよう。 前回訪れた8月にはこのセールスオフィスの工事中で何もなかった。 半月もしないうちに建てられるのは正…

タイの安宿情報 #7

ダイアモンド バンコク アパートメント ホテル (Diamond Bankok Apartment) 今回はラチャテウィ駅のホテルを紹介する。この駅周辺で宿泊するのは2回目となる。 agodaで1泊2,847円/クレジットカードだ。 ぶっきらぼうな受付を済ますと2Fの部屋へと登る。窓…

タイの安宿情報 #6

ゼン ルームズ スクンビット 81(ZEN Rooms Sukhumvit 81)に宿泊したので紹介したいと思う。 場所はオンヌット駅 ソイ81で歩いて5分 正式名称は「KV Mansion」となる。 宿泊名称が実際と異なるのは避けて欲しいと思うのだが・・・。 agodaで1泊3,004円/クレ…

タイ 雨季の季節と高温多湿

タイに来てから3日が経過した。 ある契約があって訪問しているのだが、それ以外は特に目的はない。 その契約も無事に終了して何をしようか考えていた。 タイのバンコク首都圏は雨が降ったり止んだりのはっきりしない天気が続いていた。 筆者は重要な契約前で…

タイの貧乏旅をして思い出したこと

バックパッカーの身なりをしてタイおよび周辺国を旅して感じたこと 日本人が海外に出かける時にスーツケースをゴロゴロ引きずりながら歩いている姿を見る時、君らはなんて情けないのかと筆者は思うことが100%である。 ギターを抱えているヤツは許す。 (写…

タイ バンコク PhraKhanong&Onnutの記録

プラカノン&オンヌットでの約3日間の記録 宿はBACKPACK STATIONで共同トイレ・シャワーの個室部屋をagodaで予約した。1週間前にできた日本人経営者のゲストハウスだ。オーナーは大沢たかお、にお世辞として似ていると言っておこう。仕事を別に抱えている…

タイで購入した咳止め

東南アジアに旅をしているとバスの中で咳をする人が多いと気づく 原因はエアコンを一昼夜かけながら眠るせいだと言われているが、交通量の多い東南アジアの排気ガスで汚染された空気と咳する人からの空気感染によるものだと疑っている。 咳が発症したのはパ…

タイの安宿情報 #5 最終章

Marigold Sukhumvit マリゴールド スクンビット 今回は首都クルンテープの隣県サムットプラカーン県に2017年4月にできたサムローン駅そしてベーリング駅のちょうど中間位に位置するホテルを紹介する。 agodaで1泊2,990円/クレジットカード *価格上昇中 通…

タイの安宿情報 #4

RーCon Hotel@Siam R コン ホテル アット サイアム 今回はパタヤ・ソイブッカオのプール付きホテルを紹介する。 1泊2,857円/クレジットカード ちょうど奥まった通路の行き止まりにあったので静かだろうと思いホテルに着いたフロントで宿泊交渉の会話をしな…

タイの安宿情報 #3

House By The Pond ハウス バイ ザ ポンド 今回はプロンポン駅もしくはアソーク駅から。 ソイ22の奥にある「プールのあるハウス」を紹介する。 アゴダで1泊2,964円/クレジットカード ソイ22のバイタクに乗って20Bで着いたのは古めかしいお屋敷だった。 入…

タイの安宿情報 #2

Baan Kittima Pattaya バーン キッティマ パタヤ 今回はパタヤの安宿を紹介する。 1泊1,926円 /クレジットカード 延泊すると・・・ 現金650B⇒ディスカウント600B 場所はソイブッカオと3rdロードの中間Chalermphrakiat19にある。 小さなベビーを授かった夫…

タイの安宿情報 #1

タイで今回旅してきた中での安宿を紹介する。 ビッグオレンジ ローカルスティ アット サイアム 場所はRatchathewiラチャテウィー駅から近くにある。 agodaでブッキングしている。しかし、宿という看板は見つからず、暇を持て余しているタクシー運転手が全く…

タイのコンドミニアム調査 #7 最終章

The Metropolis Samrong Interchange 今回は首都クルンテープの隣サムットプラカーン県で新しくできたBTSサムローン駅直結のコンドミニアムをご紹介します。 2020年にはスワンナプーム空港からイエローラインでの連結ターミナル駅となります。 高層ビルAと低…

タイのコンドミニアム調査 #6

The Base Central Pattaya 今回もパタヤからサンシリ社のTheBaseシリーズをご紹介します。 2016年竣工したTheBaseCentralPattayaは人気の物件です。 リセール物件は196ユニットあり、価格は2.6MB〜10.9MBとなっています。賃貸ではなかなか借り手がいないよう…

タイのコンドミニアム調査 #5

PATTAYA POSH 今回はパタヤのコンドミニアムをご紹介します。マネジメントーはThe Living Quarters Co.,Ltd 。詳しくは調べることができなかったのですが、タイでの中堅企業に位置するのかと思われます。 タイ・デベロッパー上位ベスト10 Pruksa Holding San…

タイのコンドミニアム調査 #4

KnightBridge Prime Onnut 今回はオリジンプロパティと野村不動産の共同プロジェクト3つ内の1つをご紹介します。場所は現地採用者の日本人が多くが暮らすオンヌット駅周辺になります。 オリジンホームページのタイ&英語サイトでは既に概要が発表され9月の…

タイのコンドミニアム調査 #3

THE LINE SUKHUNVIT 71 今回は2016年竣工したプラカノン駅すぐにあるサンシリ社の高級コンドミニアムTheLINEを紹介します。 プラカノン駅にあるスカイウォークコンドミニアムから奥に入ったところです。 駅から歩いて7分に位置します。スカイウォークコ…

タイのコンドミニアム調査 #2

THE NEST SUKHUMVIT 22 By CAPITAL ONE プロンポン駅ソイ22に建設中のコンドミニアムを今回は紹介する。 The Nest Sukhumvit 22 は「鳥の巣籠る」という意味を持つ。確かにコンパクトでこもりたくなるような造りだ。 プロンポンといえば日本で言う六本木…

タイのコンドミニアム調査 #1

THE BASE PARK EAST & WEST SUKHUMVIT 77 BUY SELL RENT PROPERTY BY PLUS + 今回はプラカノンからオンヌットへ通じるサンシリ社のコンドミニアムをご紹介する。2015年に竣工されたコンドミニアムである。 この地域は現地採用者の日本人が生活しているベ…

1週間前にできたゲストハウスの紹介

プラカノン駅にできたゲストハウス「BACKPACK STATION」の紹介 日本人経営者は別の仕事をしながら副業でゲストハウスを運営している。 5階建てのビルで屋上にはコイン洗濯機がある。 眺めも良いし灰皿も置いてある。喫煙者には便利だ。 デポジットは200バー…

タイの洪水被害はいつものこと

タイの洪水はいつも死者がでる タイ政府は何の対応もしていないのだろうか? 大きな洪水の記憶では2011年に甦る。日本企業のアユタヤ周辺工場が水没した影響で世界中の自動車・ハイテク企業の供給が怠って部品価格が高騰・混乱した時代だ。 多くの工場はなる…

5年で世界は大きく変わっていく

2010年のタイ暴動から7年でタイの世界は激変した 2010年訪タイした時には黄色シャツと赤シャツの激突でタイのバンコクは暴徒化した人々が次々と放火や略奪行為を繰り返していた。 伊勢丹があるチットロム駅を降りるとエラワン祠があり、願いをする人々が大勢…

バックパッカーはタイに再び戻る

バックパッカーをして世界を巡って感じたこと 韓国・中国・ベトナム・カンボジア・ラオス・タイ・ミャンマー・マレーシア・シンガポール・ニュージーランド・米国(グアム・ハワイ・カルフォルニア・アリゾナ・ネバダ)・イギリス・フランス・スイス・ロシア…

タイのウドンタニで暮らす愛しい日本人

ウドンタニで日本人四人が集った。 なぜ? ウドンタニで日本人が四人も揃って酒を飲みビリヤードをして夜更ししているのだろう。 「ぎゃはははっ、俺楽しいっす」ウドンタニに既に数ヶ月過ごしている「御曹司」Y君が優雅な笑顔で騒いでいる。 その隣には、自…

Chang Beer In Chiang Rai

タイではいつもビールと言えば「Chang BEER」だ。 場所はチェンライ。 定番のガッパオ 定番のリタイア後のファラン 定番のファラン・シングルマザー ファランは読書しながら食事をする人が多い。 この子とはかくれんぼ遊びをしてあげた。笑顔の奥に寂しさを…

航空機と食事を紹介

航空機と食事特集 僕はドンムアン空港で時間つぶしに航空機を撮っていた。搭乗時間になって初めてゲートが変更されたと知って移動する。これもいつものことだ。 あっという間に離陸していく航空機。日本のように渋滞で待たされることはない。 今回の旅の航空…

国立博物館バンチェン美術局

バンチェン国立博物館の歴史 バンチェン国立博物館は、1972年3月29日にプミポン国王とシンリキッド女王陛下がバンチェンでの米国が考古学的発掘調査をしていた頃に訪問したことで1975年に設立された経緯がある。 プミポン国王崩御してからは150Bの入場料は無…

チェンライからウドンタニ

チェンライからウドンタニに行く方法はいくつかある。 一つはバスだ。深夜便VIPバスが出ている。 もう一つがバスでチェンマイまで移動して飛行機でウドンタニへ 更にもう一つの手がチェンライからバンコクまで飛行機で飛んでバンコクからウドンタニへ飛行す…

チェンライ2日目の過ごし方

チェンライでベトナム在住のコンサルタントと飲み明かした後、チェンマイへの移動はFull状態と分かっていたので素直にシャワー&トイレ付きの部屋に女主人から勧められて延泊移動した。 遅い昼食を食べて、チェンライを散策する。犬との散歩を日本では毎日1…