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ウェアラブル端末 心拍計+フィットネス リストバンド 「Alta HR」 Lサイズ FB408SBKL-CJK Black 予約購入

仕事の関係上ウェアラブル端末を調査していて思わず予約購入してしまった話

 

予約は4/17(月)で販売開始が4/24(月)となっていた。様々なウェアラブル端末を調査していた立場から、思わずこれは良いのではないかと思った。理由は心拍計を装備しながら世界最小のリストバンドだからだ。

 

健康は世界中の人々の関心ごとである。

 

血圧が高い僕は毎日血圧を測るのが面倒なのだ。オムロンの血圧計は便利でネット接続で毎日の血圧がグラフ化できるのだが、腕を通すことさえ面倒になって埃をかぶっている。確か1万円以上したはずだ。

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今回のウェアラブル端末 心拍計+フィットネス リストバンド 「Alta HR」 Lサイズ FB408SBKL-CJK Blackはビックカメラの通販で21,373円(税込み)。ポイント903を使って20,470円となった。24日に到着予定だ。

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日本ではアップルウォッチが印象的だが購入に至らない理由が毎日充電しなければならない点だと思う。このFitbitは世界シェア1位のウェアラブル端末である。新製品の「Alta HR」は7日間充電なしで起動している。大きなメリットに加えて心拍計を備えているコンパクトでは世界初である。

 

体の健康を考えると海外での自己管理が重要だと考えるようになった。タイのコンドミニアムでは必ずと言っていいほどフィットネスマシーンが備えられている。自己の健康管理では心拍計と睡眠状態が気になる。食事や環境なども違うため日々の自己状況をスマホやPCで確認できるということはとても重要だと思った。

 

丁度、時計バンドが壊れたのも購入のきっかけかもしれない。

 

熟睡できているのかやストレスで心拍数が増えているのかを数値で確認できることは心強い。

 

バンドも色々変えることもできるので末永く付き合いたいウェアラブルだ。

 

未来を考えるならこのような健康管理ウェアラブルは爆発的に増えていくものと思われる。緊急のメッセージを数値で伝達するようになるかもしれない。GPSにて倒れた人を助けることもできるようになるだろう。

 

未来は健康管理とIT技術の融合であると確信する。

 

iPS細胞を考えれば人類は永遠の命を手に入れるのかもしれない。

 

ところで、

今日はiQOSの新製品「SMOOTH REGULAR」を購入して吸ってみた。

「うまい」のである。

ニコチン自体が人体健康に害があるって言う根拠はないのである。

最近日本は、タバコやお酒規制が2020年オリンピックに備えて厳しいのだが、最初に禁煙を言い始めたのはナチス・ドイツであることを皆は知っているだろうか。

心身の健康を考えたら強制や規制は憲法違反なのである。

自由こそ「我が闘争」なのだ。

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