タイライフ おがしゃ

THAI LIFE OGASHA 旅すること 

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旅の写真用額縁

旅の記録をデジタル写真で残してきた。

カメラの種類は色々だけれども、思い出に残る画像を印刷した。

 

旅のガイドブック載っているような写真じゃない。

自ら感じた光景だ。

 

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その写真用の額縁をAmazonで購入した。

10枚だけでは全然足りないようだ。

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思い出に残る写真が40枚以上ある。

どれを額縁の入れるかも悩むところだ。

単にすべての写真を壁に貼り付けて、飾る方法もある。

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海外でのリビングは写真で埋め尽くされている姿がよく見受けられるように、我家も写真での思い出を、心のデザインとして残したいと考えている。

追加で20枚ほどHAKUBAの額縁を注文した。

部屋中が海外の写真で飾られることになるだろう。

そこには、美しい写真だけではなく、「目を逸らしたくなる光景」も飾ることにする。

世界は常に貧困の差別で動いているから、何が不幸で幸せなのか、わからないのだ。

 

お気に入りに写真を一枚

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 猫を愛するホステルのご主人。
その名もドリームキャットチェアだ。

 

目の前が海、そして時間を忘れるほどの静かな環境だ。

ハンモックで寝入ってしまった程、心地よいホステルだ。

ご主人は気が優しい。

猫が近づいてきて言う「ゆっくりしていきな」

俺はハンモックでその言葉で眠りについた。

大きなイビキをかいていたらしい。

 

旅の疲れなのか、薬の影響なのかは知らないが、優雅で心地よい気分で目覚めた。

 

これが、タイ•サムイ島の1日だった。

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