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戦争映画とフィギュア

今日は娘と妻の御見舞に入院に必要な品物を揃えて、雨の中、車で大学病院へお昼過ぎに向かった。妻の母、つまり、ばあちゃんが既に病室にいてくれた。

意外と元気そうな妻に一安心したのである。

胆嚢摘出手術も行う予定なので、入院は1週間以上となるらしい。

 

広い大学病院なので迷ってしまうこともあるが、あらゆる施設が整っているので便利だ。まあ、何でもかんでもお金がかかるけどね。

 

さて、話題を変えて、フィギュアとプラモデルに移そう。

私は小学校の時から手先が器用で、市販のプラモデルを組み立てて、パテで改造しては情景描写ができる特技を持っていた。そのため、市内の展示会で優勝したこともある。

内容は第二次世界大戦中の米国対ドイツ戦車部隊の激突場面だ。バルジ大作戦を想定した模型を造った。

 

今はチョッパーフィギュアが好きで、ドイツ戦車と共に飾っている。航空機のフィギュア?も飾ってある。

もちろん、いつも活用しているエアアジアとドイツ•ルフトハンザだ。

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私は家では一人きりになった。

 

いや、犬と猫がいる。

 

我々は食事をして寝る。その繰り返しだ。

 

雨の日は散歩に行けないので犬の機嫌が悪い。庭に出入りしては、ずぶ濡れで帰ってくる。

明日も雨みたいだ。

 

明日は息子が家に戻ってくるので、お見舞いに行く予定だ。

 

戦争映画「ダンケルク」DUNKIRKを観よう。

50インチ大画面とシアタースピーカでボリュームを上げながら••••••

 

文句言う人がいないというのも気楽でいいものだ。